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防草シート5つのデメリット| 失敗しない為に知るべき5つの回避策

防草シート5つのデメリット| 失敗しない為に知るべき5つの回避策

あなたは「防草シートのデメリットは何だろう?」と疑問をお持ちではないでしょうか。

インターネットで防草シートを検索すると、メリットがたくさん書いてありますよね。
実は防草シートにもデメリットはあります。

20万平米以上の防草シート施工実績があるミドリスメンバーが、業者はあまり言いたがらない、防草シートの5つのデメリットを紹介しています。

みなさん、せっかく導入するのであれば、「デメリットをしっかりと把握した上で導入したい」とお考えだと思います。
予めデメリットを把握して対策を取れば回避できることが多くあります。

この記事でわかることは次の4つです。

①防草シートの5つのデメリット
②防草シートのデメリットを回避するための5つのポイント
③プロがオススメする防草シート
④防草シート以外の雑草対策方法

あなたがこの記事で防草シートのことをより詳しくご理解いただければ幸いです。

この記事の目次

1.防草シートの5つのデメリット

防草シートのメリットはよく耳にしますが、デメリットはあまり聞かないと思います。
しかし、どんなものでも一長一短ですので、防草シートにもデメリットはあります。
この章では防草シートの5つのデメリットを紹介します。

デメリット1.防草シートを正しい方法で敷設しないと高確率で失敗して雑草が生える

防草シートの継ぎ目から生えた雑草

この画像のシートは公共事業でも多く採用されている耐用年数10年以上のシートです。
しかし、間違った方法で敷いているため、本来の効果が発揮できず雑草が生えてきています。

どの製品もそうですが、正しい方法で使用しないと効果が十分に発揮できません。

ミドリスでは今まで防草シートを敷いても雑草がたくさん生えてしまったお庭や遊休地、太陽光発電所などをたくさん見てきます。
どれにも当てはまることが「正しい知識がないまま敷設した結果」によって失敗しています。

防草シートでよくある失敗を3つ記載しますのでご参考ください。

失敗例1.防草シートの重ね代不足でシートの間から雑草が生えてしまう

防草シートの重ねしろは15cm以上確保する
防草シートの重ね部分は写真のように絶対に15cm以上重ねましょう。

失敗している場所は重ね代が5cmだったりします。

防草シートを重ねると余計にシートの数量が必要ですが、「もったいないから重ね部分は少なめでいいや」なんて絶対に考えていけません。
失敗してから補修する方が何倍も労力がかかり、無駄な費用も発生してしまいます。

失敗例2.防草シートの固定ピンが少なくてシートがめくれ上がる

めくれて失敗した防草シート
たまにシートがめくれ上がってしまっている現場を目にします。
台風などの予想外の強風はある程度仕方ない部分ではありますが、それ以外でシートがめくれてしまうケースがあります。

ほとんどの原因が「固定ピンの数不足によるもの」です。

固定ピンは、最低でも「1㎡あたり5本以上」は必須と考えましょう。
防草シートの重ね代と同様に、節約しても全く得をしません。

私たちがシートやピンをたくさん売りたいから言っている訳ではありません。
今までに「必要な数を節約して失敗した人」をたくさん見てきているからです。

失敗例3.雑草の下処理をしないまま防草シートを敷設してしまう

防草シートで失敗

多くの人がこの過ちを犯します。

10cmくらいの雑草が生えている所に防草シートを敷いても高い確率で失敗してしまいます。
・その雑草がシートを突き破ったり隙間から生えてくる
・シートが雑草により浮いてしまい、風に煽られてめくれる
こんなことになってしまいます。

草刈りをした後でも、集草をしないと同様にシートが浮いてしまう可能性があります。

そのため、まずは草刈りや除草剤で枯らした後、集草をしてから防草シートを敷設しましょう。

下処理のワンポイントアドバイス
さらに成功率を上げるポイントとしては、「集草した後、土壌処理型除草剤」を撒くことです。

この除草剤は「これから生えてくる雑草」に高い効果を発揮します。
つまり、地中にある無数の雑草の種を枯らしてくれるので、防草シートを敷いた後に、雑草の種が発芽しにくい環境を作ることができます。

デメリット2.品質の悪い防草シートを選ぶとすぐに雑草が生えて意味がない

防草シートザバーン240Gと安いシートの違い
品質の悪いシートは安価で手に入れることができます。

しかし、物には相場というものがあり、安いのには理由があります。
安かろう悪かろう」の通り、格安の防草シートには「その代わり耐久性も低い」という理由があるのです。

全く同じ商品のシートを価格で比べるのは問題ありません。
同じものであれば誰でも安く手に入れたいと思うはずです。

ですが、耐久性が10年のシートと3年のシートを価格だけで比べることは絶対してはいけません。

あなたが短期的に使用したいのであれば格安の防草シートで良いかも知れませんが、5年以上使用したいという希望があるのであれば、しっかりとした耐久性を持った防草シートを選びましょう。

手で少し引っ張ったら破れたりほどけたりするものは長期間の使用は期待できないでしょう。

デメリット3.防草シートの種類がたくさんありすぎて混乱する

インターネットで「防草シート」と検索すると、本当にたくさんの種類があると思います。

20万平米以上、防草シートを扱ってきた私たちとして防草シートは「金額と効果が正比例」と考えています。

・安い防草シートは、劣化も早く雑草が生える
・高い防草シートは、劣化しにくく、長期間効果が期待できる

つまり、価格には理由があります。

この点を理解して、特性を承知の上で安い防草シートを買うのは問題ないと思います。
しかし、この点を知らずに「防草シートを買ったけど雑草が生えてしまった」なんて後悔するパターンがあります。

通販サイトの売れ筋ランキングは、この点を理解しておらず「安い」という理由で安価な防草シートが売れるので、ランキング上位に入ることがあります。

そのため、「後悔しない防草シート選び」をご自身の目的と予算で決めましょう。

デメリット4.防草シートの景観がグランドカバーに比べて劣る

防草シートを一面に敷いたお庭

防草シートを敷くと、仕上がりの景観は淡白になります。

グランドカバーの大きなメリットの一つに「視覚で楽しめる」というものがありますが、防草シートの景観を楽しむ方はほとんどいないでしょう。

この点を理解して「あまり景観にこだわらない」「防草シートで十分」と思うのであればその人にとってこの「グランドカバーに比べて景観が劣る」ことはデメリットでは無くなります。

あなたの目的(雑草を抑えることによって何を得たいか)を明確にすることでその答えが見つかるはずです。

化粧砂利を使用してデザイン性を確保!
防草シートと砂利とレンガ・タイルの組み合わせ
防草シート単体では淡白な仕上がりですが、シートの上に化粧砂利を敷けば見栄えも良くなります。
ホームセンターや通販などで様々な化粧砂利が販売していますので、お家のデザインに合う形で導入すればオシャレに雑草対策をすることができます。

デメリット5.防草シートは経年劣化をするので交換の必要がある

防草シートは必ず劣化していきます。
一度敷いたらずっと雑草を抑えるわけではありません。

使用するシートによって耐久年数が違いますので一律には言えませんが、ある程度の期間が経過すれば、補修や再敷設などと言った施策が必須になります。

防草シート+砂利で耐久性を大幅アップ!
防草シートの上に砂利を敷くことで、防草シートの耐久性を格段にあげることができます。

防草シートの劣化の原因は「紫外線」ですが、砂利を敷くことによって防草シートに紫外線が当たりにくくなり、劣化スピードを大幅に遅くすることができます。
防草シートと砂利について詳しく記載したブログがありますのでぜひご覧ください。

防草シートと砂利|おすすめの理由と選び方、DIY施工の注意点を解説【写真付き】

2.防草シートのデメリットと思われている2つの誤解

この章ではよく「防草シートのデメリット」として記載してある「虫」と「高温になる」点を解説します。

2-1.虫が集めるのは、防草シートだけじゃない

「防草シートは虫が集まる」という記載をよく見ます。

しかし、これは防草シートだけに限った話ではありません。

芝生を敷ければ、害虫が来ますし、石を置けばその下にも虫は集まってきます。

除草剤で草を完全に除去することで虫を減らす
除草剤を撒くことで、結果的に虫の数も減らすことができます。

防草シートの下に雑草があると、それが虫にとっての栄養分になりますので虫が集まる可能性があります。
次の方法で除草剤を除去することで、虫が集まる原因の1つを抑えることができます。

・液体除草剤で雑草を完全に枯らす
・枯れた雑草を根ごと抜いて集草する
・土壌処理型除草剤(顆粒)で土の中の雑草の種を枯らす

ここまですれば、雑草が極めて生えにくい土壌環境となりますので、虫を抑制することができます。

2-2.防草シートを敷いて地表温度が上がるのは、シートに限った話ではない

防草シートを敷くと高温になる」ということをよく耳にしますが、これも防草シートに限った話ではありません。

コンクリート、砂利など他の雑草対策でも夏場になれば高温になります。
そのため、防草シート特有のデメリットではなく、事前に知っておくべきポイントということです。

グランドカバープランツなどは、地表温度の抑制ができますので、それに比べると高温になるという話です。

3.防草シートのデメリットを回避するための5つのポイント

防草シートを敷く際の5つのポイントを記載しています。
効果を最大限発揮するためにも、この章を読んでください。

ポイント1.防草シートを敷く前に除草剤と草刈りで完璧な下処理する

防草シートの敷く場合、下処理が非常に重要です。
下処理が甘いとどんなに良いシートを使っても、失敗する可能性があります。
防草シートの下で発芽してシートの間やシートを突き破って強力雑草が生えてきてしまうかもしれません。

除草剤の使用には注意が必要!
除草剤を巻いてはいけない土地

このような場所では除草剤を使用しないようにしましょう。

下処理の基本は次の4ステップが基本となります。

①STEP1.【茎葉処理型】除草剤で「根」まで枯らす

除草剤をかけて雑草が枯れるまでの期間

このように茎葉処理型除草剤で、枯らします。
1週間程度経てば綺麗に枯れます。

雨の日の散布はNG!
雨の日に液体除草剤を散布すると、雨で流れて効果がほとんどなくなってしまいます。

そのため、「晴れが続く日」を狙って散布しましょう。

②STEP2.カリカリに枯れたら草刈機で刈り倒す

1週間程度で綺麗に枯れるので、草刈り機や鎌を使って刈り倒しましょう。

STEP3.枯れた雑草を集草する

雑草の量が多いと、大変な作業になりますが、集草せずそのままシートを敷くとふかふかして防草シートの効果が発揮されません。
可能な限り、集草をしましょう。

③STEP4.【土壌処理型】の除草剤で発芽を防ぐ

除草剤顆粒(粒剤)の撒き方

土壌処理型除草剤で「これから生えてくる」雑草の種を枯らします。

ここまでやれば「完璧な下処理」です。

風が強い日の粒剤散布はNG!
風が強い日は、粒剤の除草剤が飛ばされてしまいます。

せっかく撒いても飛ばされると無駄になってしまいます。
また、近隣の土地に飛んでいってしまい、被害を出してしまう可能性がありますので、風の強い日には散布しないようにしましょう。

ポイント2.防草シートの重ねしろは必ず15cm以上確保する

防草シートを敷設する際は、シート同士を最低でも15cm以上重ねましょう。

目的は「シートの継ぎ目から雑草が生えないようにする」ことです。

防草シートの重ねしろの説明画像

重ねしろが少ない状態だと、シートの隙間から必ず雑草が生えてきます。

15cm以上重ねることで、隙間からの雑草を抑えて綺麗な状態を保つことができるでしょう。

他にも次の方法で継ぎ目からの雑草を抑えることができます。

防草シートの重ねしろ部分に貼ったテープ

このように継ぎ目にテープを貼ることで雑草を抑えることができます。
テープをするのであれば、15cmも重ねしろは必要なく10cm程度で良いでしょう。

ポイント3.防草シートを押さえる固定ピンは平米あたり5本以上打ち込む

固定ピンは最低でも50cm間隔で打ち込みましょう
また、打ち込む際のロス10%(曲がったり)を見込んだ数量が必要です。
50cm間隔でピンを打ち、ロス10%を見込んだ、表が次の通りです。

あなたの土地の面積 予備10%を含む必要最小限の本数の目安
10平米 70本(7本/㎡)
20平米 125本(6.25本/㎡)
30平米 185本(6.16本/㎡)
40平米 240本(6本/㎡)
50平米 295本(5.9本/㎡)
60平米 353本(5.88本/㎡)
70平米 410本(5.85本/㎡)
80平米 465本(5.81本/㎡)
90平米 520本(5.77本/㎡)
100平米 575本(5.75本/㎡)
500平米 2830本(5.66本/㎡)

この表を参考にピンの数量を決めていきましょう。

ポイント4.防草シートは1m幅より2m幅を使用すればピンの本数や継ぎ目のテープを節約できる

1m幅のシートより2m幅のシートを使用することで5つのメリットがあります。

①結果的に重ねしろが少なくなるのでシートの数量が少なく済む
②ピンの本数が少なく済む
③テープの数量が少なく済む
④敷設の手間が減る
⑤シートの継ぎ目が少なくなるので、雑草が生える可能性が低くなる

次の画像をご覧ください。

 

防草シートの効率の良い敷き方(貼り方)

このように1mのシートは重ねしろが多くなるので資材の必要量とそれをする手間が増えます。

そのため、防草シートをする際には可能な場所であれば2m幅を使用しましょう。

ポイント5.防草シートと砂利の合わせ技で景観と防草効果UP

防草シートの上に砂利を敷くことで防草効果がアップします。
というのも防草シートの劣化の大きな要因は「紫外線」です。

砂利で紫外線をシートに届かないようにブロックしてあげることで、劣化を大幅に遅くすることができます。

また、お庭などでは化粧砂利やウッドチップを使うことでシートを見せず、見栄えも良い仕上がりにすることができます。
新築のお庭などではよく使われている工法です。

防草シートと砂利|おすすめの理由と選び方、DIY施工の注意点を解説【写真付き】

4.【決定版】雑草対策経験20万平米以上のプロが選ぶおすすめの防草シート

1章で防草シートの選び方で失敗するとこんなデメリットがあるけど、私たちがそのデメリットを回避するためにおすすめするのはこれだ!

1章で防草シートの選び方で失敗するとさまざまなデメリットがあり、失敗する可能性が高くなることを記載しました。
私たちは雑草対策20万平米以上の実績がありますが、おすすめの防草シートは「ザバーン240G」です。

オススメする理由は次の6つです。

①様々な高耐久と謳っているのシートを使用した中で耐久性が高い
②破れにくい
③水が通りやすい(水が溜まらない)
④軽い
⑤シートの上の吹き溜まりに雑草が生えても根が通りにくいので除去しやすい
⑥費用対効果が良い

ザバーン240Gは高耐久のシートで曝露(上に砂利などをしない場合)で約7年〜13年の耐久性があります。
シートの上に砂利を敷くことで劣化の原因である「紫外線」からシートを守ることができます。
砂利敷きの場合、耐用年数はメーカー発表で「半永久」とされています。

次の写真はザバーンと安い防草シートをそれぞれ拡大したものです。
シートの密度が全然違いますので、防草効果や耐用年数が大きく違うことがわかります。

防草シートザバーン240Gと安いシートの違い

廉価品のシートは2、3年でボロボロになることが多々あります。
安いシートを敷いてすぐにボロボロになるとまた敷く作業をしなければいけません。

敷設作業を自分でやるにしろ、業者さんにお任せするにしろ手間と費用がかかります。

最初にしっかりと高耐久のシートを使用することで長い間雑草に困らずに済みます。

・1m×30m

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・ザバーンとピンのお得なセット

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・カットザバーン長さ30m(幅20cm〜80cm)

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5.防草シート以外の雑草対策方法も選択肢に入れてみよう!

この章では防草シート以外の雑草対策方法を紹介しています。

あなたがどうしても防草シートが良いと思われるのであれば飛ばしていただいても良いと思います。
ただし、漠然と「雑草が嫌だから防草シートでも敷こうかな…」とお考えの方にはぜひ読んでいただきたいです。

あなたの本当の目的を達成できるのは防草シートではなく、他の雑草対策方法かもしれません。

5-1.グランドカバープランツ

雑草をグランドカバープランツ(地被植物)で抑制する方法があります。
一番有名なのが芝生です。

グランドカバープランツは雑草を抑制する効果に加え、景観が良くなりお庭などに多く採用されています。

ミドリスは数年急速に普及している「クラピア」や「タマリュウ」をおすすめしています。
お庭の雑草対策として活躍中です。

タマリュウとは?基本的な特徴と植え方、育て方を写真付きで徹底解説

 

お庭の交流サイトで参考にできる!
ミドリスではお庭の交流サイトを運営しております。
お庭づくりを検討中の方は是非ご覧ください。
わたしのお庭

サイト名:わたしのお庭
サイトURL:https://midoris.life/
運営会社:ミドリス株式会社

5-2.除草剤を使う

除草剤は雑草の処理方法の代表的なものの一つです。
例えば、お庭を砂利敷にするのか、グランドカバーにするのかそれとも他の方法にするか悩んでいる方にはベストな方法です。

まだ雑草対策方法が決定できていない方にとって一時的な雑草の管理をすることができるのが除草剤です。

除草剤は正しい使用方法をすればしっかりと効果が発揮できます。

5-3.その他の雑草対策

今まで紹介した雑草対策の他にも色々な方法があります。

あなたが「これをやりたい!」と納得して決定できる段階になってから決めるのをおすすめします。
ミドリスでは、お庭や太陽光発電所の様々な雑草対策方法を紹介していますのでぜひご覧ください。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

あまり知られていない防草シートのデメリットが把握できたと思います。
デメリットを把握した上で、「防草シートを検討したい」という方はこの記事で紹介した注意点を守って検討してください。

「やっぱり他の雑草対策を検討しようかな」「他の雑草対策も気になるな」と思った人はぜひ色々な雑草対策を検討してください。

あなたが雑草対策をしたい目的によって、方法は必ず変わってきますので慌てず決めましょう。

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